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先日、数年ぶりに吉野家の定番メニュー「豚丼・超特盛」をテイクアウトして食べました。
2026年2月5日(木)11時から2月19日(木)15時まで、「超特盛祭」を実施し、税込価格より100円引きでお得だったためです。
脂身多めで甘く、優しい味わいに味付けされ、「超特盛」の重さをはかると、容器を含めて550gでした。
「豚丼」の店内飲食価格は、小盛432円、並盛465円、アタマの大盛641円、大盛り707円、特盛905円、超特盛1026円です。
「牛丼」の店内飲食価格は、小盛465円、並盛498円、アタマの大盛674円、大盛り740円、特盛938円、超特盛1059円です。
多くの人が看板メニューである「牛丼」を好み、「豚丼」より33円高いだけです。
直近で「牛丼・超特盛」をテイクアウトして重さをはかったところ、容器を含めて638gでした。
お店の人のテキトーさによる差も考えられますが、同じ超特盛で「550g」と「638g」は大きな差であったため、ますます「豚丼」の良さがわからなくなりました。



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吉野家で「豚丼」を注文する理由が知りたいです。
— 進撃のグルメ@コンビニ新商品とチェーン店の新メニュー@SHINGEKI (@rekishichosadan) 2026年2月11日
※全サイズ「牛丼」より33円だけ安い https://t.co/BDX1dHCC5j pic.twitter.com/ZjAmlArWLk