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2026年2月17日より、松屋が「ちいかわコラボ」第2弾の新メニュー「ちいかわの鬼辛カレー(980円)」を販売開始し、早速実食調査してきました。
鬼辛カレーは、本格スパイスで具材が溶けたカレーソース、個人的に激辛、辛すぎました。
コラボ限定「オリジナルフィギュア」(デザインは全6種類ランダム)は、古本屋(カニちゃん)が出て、クオリティも高くて可愛いです。
激辛カレーではなく、おいしい新メニューに「オリジナルフィギュア」が付いていたら、もう1回注文したかったです。
今回、激辛、辛すぎる問題が気になり、SNSでは「意外と食べられた」「辛さはそれほどでもない」「○○の方が辛かった」「○○を入れたら食べられる」など辛さに関する投稿が多く見られました。
辛さに関して、私は以下のことをずっと思っています。
辛いの好きな人、辛いの普通な人、辛いの苦手な人が言う「あまり辛くない」「辛いの苦手な人も食べられる辛さ」は異なります。
↓↓
辛いの苦手な人は、辛いのが苦手な人が言う「あまり辛くない」しか美味しく食べられません。
他には、「ちいかわコラボ」第2弾の初日から松屋公式アプリのモバイルオーダーで注文可能との案内が出ていました。
つまり、モバイルオーダーで注文すれば、お店の食券機を使わず、すぐに注文できます。
しかし、発売初日の販売開始時間の10時となり、モバイルオーダーを使用したら、混雑の影響でしょうか、システムエラーと表示され、商品選択など途中まで進んでも振り出しに何度も戻ってしまいました。
モバイルオーダーで注文できると思っていると、不備やタイミングによっては、時間の無駄になるため、注意する必要があります。





■参考リンク■
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■SNS■
松屋のちいかわコラボ、クオリティ高めのフィギュアが欲しくても、激辛カレーが辛すぎるため、もう1回注文するのをやめました。 https://t.co/kDmXxwON9s pic.twitter.com/GghQCbn4ef
— 進撃のグルメ@コンビニ新商品とチェーン店の新メニュー@SHINGEKI (@rekishichosadan) 2026年2月17日