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セブンイレブンでは、300円を超える高価格帯のおにぎりを販売し、種類が徐々に増ええています。
今回は、2026年2月17日に発売した新商品「Wソーセージおむすび(321円)」を実食調査しました。
胡椒入りご飯(オーストラリア米使用)を厚みのあるソーセージ2枚ではさみ、片面に照り焼きタレをかけた「321円おにぎり」です。
通常のコンビニおにぎりが110g前後のため、大盛りサイズです。
食べた感想は、肉々しいソーセージの塩気強めのしょっぱさが印象的、中に入ったガーリックマヨネーズのこってり感もあり、さらに味が濃くなります。
食べごたえのあるソーセージ2枚でご飯が潰れて食べづらいため、開封後は、タレや油が手につくのに注意しながら包装に入ったまま食べる、もしくは、お皿にうつして箸で食べた方が良いです。
個人的に、300円を超える高価格帯のおにぎりでは、「ライスバーガー タルタルフィッシュフライ(321円)」など、ライスバーガー系がおにぎりコーナーにある場合はおすすめです。




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セブンで300円を超える高価格帯のコンビニおにぎりを買う場合は、ライスバーガー系がおすすめです。
— 進撃のグルメ@コンビニ新商品とチェーン店の新メニュー@SHINGEKI (@rekishichosadan) 2026年3月7日
セブンイレブンに300円を超える高価格帯のおにぎりが増えてきた!大盛りサイズ「321円おにぎり」を実食【正直レビュー】https://t.co/yYLLBwE8ki