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【正直レビュー】吉野家の「牛焼肉丼」が残念かも!「容器が汚れている」「焦げで苦い」「店内で定食の方が良い」「ハズレ」

毎日、進撃の正直レビューをお届けします。

2026年4月2日(木)11時より、吉野家が「牛鉄板焼肉定食」を新発売しました。

五徳の上の鉄板で焼き上げた牛肉をシャキシャキ食感の玉ねぎとともに、甘辛い特製たれで仕上げた、ボリューム満点の定食です。

別添の玉子で味変を楽しみながら最後までおいしく食べられます。

ご飯との相性も抜群で定食はご飯増量、おかわり無料です。

■商品名(店内税込価格)■

「牛鉄板焼肉定食(954円)」

「牛焼肉丼・並盛(718円)」

「牛焼肉丼・大盛り(949円)」

「牛皿・牛鉄板焼肉定食(1064円)」

「牛鉄板焼肉皿(633円)」

引用元:吉野家公式サイト

早速店舗で「牛焼肉丼・並盛(テイクアウト価格:705円)」を購入して実食調査すると、個人的に「ハズレ」で残念でした。

主な理由は、「容器が特製たれで汚れている」「焦げが目立ってそこそこ苦い」の2点です。

「牛焼肉丼」の具材が豪快に盛りつけられ、特製たれが袋の中や容器の周りにも付着しています。

容器の周りを拭こうとしても、吉野家は、テイクアウト注文・受け取り口の周りに紙ナプキンが置かれていないため、1枚も紙ナプキンが無い状態で持ち帰りしています。

食べる際は、各自でティッシュやウェットティッシュを用意する必要があります。

また、明らかに焦げがわかる見た目で、食べると、そこそこ苦みのある香ばしさでした。

「牛焼肉丼」は、調理する際に焦げやすい可能性があるため、鉄板で提供される店内飲食限定の「牛鉄板焼肉定食」だと「ハズレ」を回避できるかもしれません。

【進撃のグルメ】吉野家「牛焼肉丼」

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■参考リンク■

www.yoshinoya.com

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