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2026年4月1日(水)15時から5月6日(水)15時まで、松のやが看板メニューの「ロースかつ」を、厳選された「カナダ産大麦豚ロースかつ」へ切り替え販売しています。
創業25周年の感謝を込めて、日本ハムとコラボ、「カナダ産大麦豚」は、大麦を食べて育つことで生まれる、脂身の甘みと、きめ細かく柔らかな肉質が特徴の逸品です。
期間中は、「いつものロースかつが、大麦豚ロースになって25%増量(100g)」という特別仕様で提供、より深く肉の旨みを堪能できる「150g」の厚切りリブロースかつもラインナップしました。
素材のポテンシャルを最大限に引き出すため、定食メニューには「紅塩」を添えて提供します。
■商品名■
「"大麦豚"ロースかつ定食(750円)」
「"大麦豚"鬼おろしポン酢ロースかつ定食(850円)」
「"大麦豚"味噌ロースかつ定食(850円)」
「"大麦豚"ダブルロースかつ定食(1190円)」
「"大麦豚"ロースかつ&海老フライ1尾定食(1050円)」
「"大麦豚"ロースかつ&唐揚定食(1050円)」
「"大麦豚"ロースかつ丼(750円)」
「大麦豚"得朝ロースかつ定食(590円)」※朝食メニュー
「"大麦豚"厚切りリブロースかつ定食(990円)」
など
※沖縄店舗を除く

今回、「“大麦豚”厚切りリブロースかつ&ささみかつ1本定食(1270円)」を注文したら、個人的に残念、大失敗でした。
「150g」の“大麦豚”厚切りリブロースかつ、ささみかつの盛り合わせ、油切りが不十分で裏面がべちゃっとして、おいしさが半減、おいしくない(まずい)部分もありました。
せっかく奮発して価格の高い大きいトンカツを注文して楽しみでしたが、良い豚肉が不十分な油切りでこれほど味が落ちるとは知りませんでした。
厚切りでない"大麦豚"ロースかつを食べた時は、サクサクに揚がって抜群のおいしさでした。
「1270円定食」が残念だった理由は、「大きいトンカツ」「盛り合わせ」「調理ミス」「不慣れな店員が作った」など、いろいろ原因が考えられます。
失敗された時を考慮して、朝4時から11時まで、お得な朝食メニューが「“大麦豚”得朝ロースかつ定食(590円)」が良いと思いました。




■参考リンク■
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■SNS■
松のやで「“大麦豚”厚切りリブロースかつ&ささみかつ1本定食(1270円)」を食べたら、油切りが不十分、裏面がべちゃっとして、おいしさが半減、おいしくない(まずい)部分もありました。
— 進撃のグルメ@コンビニ新商品とチェーン店の新メニュー@SHINGEKI (@rekishichosadan) 2026年4月5日
奮発して大きいサイズにしたら大失敗。
通常サイズ、安くてシンプルなものを注文した方が良さそうです。 https://t.co/uRPyY1GhVg pic.twitter.com/6tkTtd8fLM