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ミニストップが2025年4月4日に大人気メニュー「ソフトクリームバニラ」を「北海道ミルクソフト」にリニューアル(変更)してから1年経ちました。
味や口当たりなど全面的に変更してしまったため、変更を知らない人も含めて、
「明らかに味が落ちた」
「おいしくなくなった」
「他でも食べられる、よくある味になった」
「食べる回数が減った」
「変更後に1回食べてそれっきり」
「リピートは厳しい」
「前の味が好きだった」
「微妙」
「元に戻してほしい」
など、リニューアル前の「ソフトクリームバニラ」を求める声が多数挙がっています。

リニューアル後の「北海道ミルクソフト(345円)」による影響は、他のコールドスイーツにも出ていると思われます。
「トッピングしたソフトクリーム」「パフェ」「ハロハロ」「デザートドリンク」にも「北海道ミルクソフト」を使用しているためです。
私自身も「ソフトクリームバニラ」を使ったコールドスイーツの新商品を実食するたびに、はじめに「ソフトクリームバニラ」から食べて「やっぱり最高においしい」と改めて感動してから他の素材を合わせて食べすすめていました。
しかし、「北海道ミルクソフト」に変更してからは、ひとくちめの感動がなくなり、他の素材との相性も「ソフトクリームバニラ」の時とカラダが勝手に比較してしまい、満足度が高くなることはありませんでした。
そして、ほぼすべての新作コールドスイーツを発売のたびに食べていた私もついに、新商品が出ても食べなくなってしまいました。
今回は、以前に実食したコールドスイーツ5種類の実物画像をまとめて紹介します。
※2026年4月時点の価格を記載しています。
・「黒糖きな粉もちソフト(572円)」
・「完熟アップルマンゴーパフェ(540円)」
・「紅ほっぺいちごのパフェ(540円)」
・「なめらかプリンパフェ(464円)」
・「ハロハロ パチパチさわやかソーダ」
※2026年4月時点では「ハロハロ パチパチラムネ(540円)」を販売中





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同じソフトクリームを使用している「パフェ」「ハロハロ」などにも影響が、、、 https://t.co/QKIIRR026i pic.twitter.com/uPJ3WocD7G
— 進撃のグルメ@コンビニ新商品とチェーン店の新メニュー@SHINGEKI (@rekishichosadan) 2026年4月10日