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最近、コンビニおにぎりがどんどん小さくなっている気がします。
また、コンビニ弁当も容器変更なども関係し、見た目から「少ない」「少なくなった?」と避けてしまうものもあります。
2026年4月21日(火)に発売、セブンイレブンの新商品「オムライスおむすび 海老トマトクリームソース(246円)」「てりたまハンバーグおむすび(257円)」がセブンイレブン公式サイトの事前情報で魅力的でした。
購入しようと、店舗のおにぎりコーナーに向かったところ、個人的に「小さい」と思って購入をやめてしまいました。
1個約250円、2個で約500円と考えると、「セブンイレブンでおいしいおにぎりの可能性が高い」とわかっていても、大きさ・ボリューム的に引いてしまいました。
米高騰により、米の質や量が不安定、正直、おにぎりの場合は、ご飯の味で「アタリ」「ハズレ」が決まります。
もちろん、さまざまな影響により、セブンイレブン以外のコンビニでも小さくなっている気がします。


大盛り系・具材多め系を除き、セブンイレブンのおにぎりの重さは、包装を含めて110g前後のものが多いです。
「手巻おにぎり おかか」の重さは包装を含めて110gです。
「ベーコンチーズおむすび マヨネーズ使用」の重さは包装を含めて114gです。
「ドリア風明太クリームおむすび」の重さは包装を含めて117gです。



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セブンイレブンのおにぎりが思った以上に小さくて購入をやめてしまいました
— 進撃のグルメ@コンビニ新商品とチェーン店の新メニュー@SHINGEKI (@rekishichosadan) 2026年4月20日
セブンに限らず、コンビニおにぎりが小さくなっている気がします pic.twitter.com/rDM9bJSBuh