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2026年5月12日(火)10時より、松屋が「バターチキンカレー」を新発売しました。
濃厚なココナッツミルクとトマトの旨味が広がるカレーソースに、鉄板でジューシーに焼き上げたごろごろのチキン、バターとスパイスの風味豊かな味わいが食欲を刺激する逸品です。
仕上げに店舗でバターをひとかけら加えることで、バター感をさらにプラス、生クリームのコクとバターが合わさり、なめらかでクリーミーに仕立てました。
メニューは、「バターチキンカレー(980円)」、「クリームバターカレー(730円)」があります。
※ライスは、大盛り・特盛無料です。

早速店舗へ向かい、「バターチキンカレー・ライス特盛(980円)」を持ち帰り・テイクアウトで実食調査すると、個人的な感想は「ボリューム満点、甘口でクセになるおいしさ」でした。
ライス特盛で注文し、ボリューム満点でカレーとバターの良い香りが食欲をそそり、カレーソースの具材は、ごろごろチキン、玉ねぎ、トマトが入っています。
チキンを食べると、肉々しくて程よいやわらかさ、鶏肉自体の旨みを感じ、辛さ控えめの甘口、バターの甘みとまろやかさ、トマトの酸味少し、スパイスの香り広がる風味豊かな味わいが食欲を刺激し、ライスがすすんで食べごたえ抜群、しんなりシャキッと玉ねぎがアクセントです。




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ごろごろチキンでボリューム満点の甘口カレーですhttps://t.co/7jKxmHj9iY https://t.co/syYYtDm2O2 pic.twitter.com/4Bchlff5kY
— 進撃のグルメ@コンビニ新商品とチェーン店の新メニュー@SHINGEKI (@rekishichosadan) 2026年5月13日